大喬の恋愛見聞録

「出逢いを切り開く力」を使って理想の人と結婚するために

理想の女性にフラれて納得いかなかったことに決着がついた

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またいい経験をさせてもらっちゃったよ
理想の女性との経験で納得できなかった事を
体感させてもらう事が出来たんだよ

 

 

 

 

理想の女性との関係でね
僕が何がいけなかったのか
これはもう答えが出ていて

 

 

 

男を感じさせる要素が少なかったから

 

 

 

僕が去ろうとしたら彼女は嫌がっていた
友達としては続けていきたい

 

 

 

恋愛としての関係は終わっても彼女は
僕との人間的な関係の継続を望んだんだ

 

 

 

でもそれを僕は彼女にさせなかった

 

 

 

だってそんな友達関係があるとして
近い未来の恋人と将来結婚相手が
良い思いをしないでしょ

 

 

 

僕と関わるのは白か黒かしかないよ」って
それは僕のプライドなんだよねぇ
躊躇ったけれども、理想の女性が相手でも
自分の信念を貫けたことは嬉しく思ってる

 

 

 

まぁそれでも大分納得いってなかったんだよ
こんな理不尽、腹立つな」ってね
フラれてからも数日に一回思い出しては
一人でイライラしていた

 

 

 

そんなところに今回の経験だよ

 

 

 

ナンパ以外の出会いで
ある女性と知り合ったんだ
性格が良くて会話もスムーズに運ぶ
食事に行くときにお店も決めてもらって
最寄りの駅からのルートまで調べてくれて
物凄くもてなしてくれる女性だったんだよ

 

 

 

玉座を用意してもらって
腰かけて全て身を任せっちゃったんだ
その玉座に座ってそこからの景色を
眺めた瞬間に解った、観えた

 

 

 

彼女に「女性」を感じることが
できなかったんだ

 

 

 

つまり「彼女」は
ついこの前の「僕」だったんだ
そしてその瞬間の「僕」は
「理想の女性」だったんだ

 

 

 

「過去」と「現在」の時空が交わって
乱反射したような感覚だったんだよ

 

 

 

人間の感情はとっても理不尽だよねぇ
でももう「納得いかねぇ」なんて言わないよ
自分の身で体感することができたから

 

 

 

もう彼女を責めることは一切ないんだよ
確かに僕が全部悪かったね」と
認めることができるようになったからね

 

 

 

本当に面白いよねぇ、そして有り難いんだよ
僕が「納得いかないんだよ」って言ってたら
】が「じゃあ体感してみな」って
理想の女性への道筋をまた示してくれた

 

 

 

自分の運の良さに
思わず笑顔になっちゃったよ

 

 

 

そして課題が見えたよね
僕は女性らしさの塊の女性が好きだから
彼女たちとお付き合いがしたいのなら
彼女たちのステージと
レベルに上がっていく必要があるから

 

 

 

自分の体と内面の要素で
何方かに向けてアプローチを掛けるんだけど
もう僕はこれを書く前から準備を始めていた

 

 

 


そして今、一番簡単なアプローチの
小目標を達成することができたんだよ
そしてその大目標に手が届きそうな記念に
こんな思いを書き綴ってみたよ

 

 

 

口で繕って文字でなぞるだけじゃなくて
行動して達成することをしていかないと
今後の理想の女性は間違いなく
納得してくれないからね

 

 

 

にほ

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