大喬の恋愛備忘録

「出会いを切り開く力」を使って理想の人と結婚するために

大喬ってどんな人?(自己紹介)

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目次

 

 

大喬について

【好みの系統】
メイド系/ギャル系

【好きな女の子】
小清水亜美(声優)/あやみ旬果(AV)/板野有紀(AV)

五十嵐もか(コスプレ)/前田ゆう(アイドル)

【ファッション】
サイジングは細身を心がけて
レザーコーデが好きです
香水はCHANEL/Salvatore Ferragamo

 

 


ナンパの目的

ナンパにおける僕の目的は
最後の理想の結婚相手にアプローチする段階で他に勝つための魅力を手に入れる事
こんな目標をくれたのは朝青龍(僕とネット女子①参照)なんです
朝青龍とのやりとりの中で自分の恋愛遍歴を正直に話したら
これでもかとマウンティングされ、バカにされ続けました
それでも必死で繋ぎ止めていた子が蓋を開けてみれば朝青龍だったんです
しかしこれもすべて僕のモテない故の経験不足に帰結します
この惨劇は、この子が悪いんじゃない僕が悪いんです
そんな面会の帰りに際には「このままだと結婚相手を捕まえる事なんてできない」と強く思いました
その疑惑が元メイドカフェ店員(僕とネット女子②参照)で完全に確定してしまいました
僕がやったことは相手から見れば気持ち悪いただのネットストーカーだったと今は思います
あの当時、僕は恋愛が今よりさらにヘタクソすぎました


今より醜い外見をしていた時には外見の問題で同じく結婚は難しいと考えて必死にもがいてみました
その次はさらに大きな内面の問題が浮き彫りになってきました
外見は時間と努力とお金で変えられますが
内面を変えていくのはこれらすべてを費やしても全ての人に可能な事では無いと思います
ならば完全に変えることはできなくても
せめて自分の中の伸びしろ分くらいは最大限に伸ばしたい
そしてそれで将来の嫁にアプローチしよう
メイドカフェ店員の子のおかげでそれを実現していく手段がストリートナンパになりました

 

 

元来ナンパしている男に良いイメージがありませんでした
将来結婚する女性もたくさんナンパを含めたアプローチを受け続けていくと思います
もしかしたらナンパをしていなかったらナンパをされた話を聞くたびに嫌な気持ちになるかもしれない
だったら自分がナンパしている男になってしまおう笑
将来の嫁を捕まえてナンパを引退した後
将来の嫁が街でナンパされるたびにこのナンパの楽しい日々を
思い出すことができるのではないか
そしたら将来の僕の嫁をナンパしている男に嫌み一つない本当に素直な心で
「俺も楽しかったな、貴方もいい女の子捕まえるの頑張ってね」と想えると思います

 

 

 

ここまでできたら「自分の好きな子が知らない男にナンパされる」という
一般的にはマイナスな出来事すらプラスに変えられるのではないかと考えております
そのためにはしっかり結果を出して満足する必要があるので
楽しく、ポジティブを心がけて
ひたすら頑張ります!

 

ナンパスタイル

紆余曲折を経て、ストリートの世界に飛び込んだ僕ではありますが、
たくさんの人と行動を共にするうちに人それぞれのやり方があると感じました


僕の場合は声を掛けた子となるべく長期的な関係を築きたいと考えていて

僕にナンパというのは「出会いを切り開いていく力」になります
そうなるとキャパシティー的に必然的に数は負えなくなります
なので「即!即!即」という勢いはありません


ルックス作りの面に関しては
行き過ぎない程度に敢えて少し小奇麗なチャラい感じを演出できるようにしています
ただアクセサリーは時計以外一切付けてません
清潔感を重視しながら街を歩く人のファッションを観察して
良いなと思うものを取り入れて行ったところスカウト/キャッチのような外見になりました
こうすることでオシャレな女の子やキツメのギャルにビビらなくなるという利点もありますし
根の性格とは異なる外見なので女の子と触れ合っていく中で
自然にギャップ効果が生まれる側面もあります


僕を選んでくれる女の子の中で
中身が魅力的な女の子に対する思いやりは本当に自信があるので
外見で判断して去っていく女の子に対しては
俺と知り合えなくて残念だったな
とか半分本気で思ったり
もう半分は冗談ですけどね笑