大喬の恋愛見聞録

「出逢いを切り開く力」を使って理想の人と結婚するために

僕とネット女子

恋愛における不思議な【暦】

今振り返るとね朝青龍とコンタクトしたのが一月だったんだよそして朝青龍と会ってうなだれていたのが三月だったんだよこれは一つの僕の分岐点だった

僕とネット女子⑪ -再会した「君達」-

インターネットを徘徊しているとふと、思わぬところで「再会」がある写真こそ、微妙に違って見えるもののその顏の造形は、確かに「君達」だ

恋愛における不思議な名前の【縁】②

どうしてこれほどまでに【縁】と言うのは存在するのだろう僕を取り巻く名前の【縁】というのはその顔を見せ続けるのだろう

僕とネット女子⑩  -何も言わない「君」-

去年、師走僕とネット女子⑨と同時期にマッチングアプリで出会った何も言わない「君」が居た

僕とネット女子⑨ -小説家の「君」-

去年、師走かつて綴ったマッチングアプリで僕も走り回っていた恐らくもう戻ることは無いと思っていたのに笑いながらゴミ箱に突っ込んだのに

僕とネット女子⑧ -あの時の僕へ-

ちょうど一年前の今日僕は「僕とネット女子」を綴り始めたあるネット掲示板での出来事を綴った

僕とネット女子⑦ 過去編 -自称対人恐怖症の彼女-

かつて僕は朝青龍との日々を綴ったこれと時を同じく僕にはもう一人連絡を取る人がいた

恋愛における不思議な名前の【縁】

自分にとって【縁】がある名前というものはとことん【縁】があるものだと思う

僕とネット女子⑥ -都合のいい女-

ナンパを休止している頃僕にとって始まりの場所でちょっとした休息をとっていたそこで恋愛どうこうというより形を問わず女性と関わろうと女性と話していない期間が長くなると男として枯れるような気がして

僕とネット女子⑤ オタギャル

ちょうど年明けの喧騒が収まりだした頃師匠が動けない状況の中当時の僕は独りで戦うほどのモチベーションも無くナンパに対して非常に臆病になっていた

僕とネット女子④ 無愛想女子大生-じゃあどこで勝負するの?-

出会い系でライン交換をした女子大生が居た出会い系と言う事もあり、少し打診が早いなと思いつつ断られても、それはそれでいいかと家飲み打診あっけなく家飲みが決まった

僕とネット女子③  -メンヘラコスプレイヤー-

それは寒い冬の季節ナンパに慣れた僕はナンパ師らしいマインドを手に入れたつもりになっていた冬の寒さが身に染みてストリートに立つのが億劫になっていた僕は再びネット女子と交流していた

僕とネット女子② 元メイドさん -ナンパを決意したあの日-

朝青龍の衝撃が大きすぎた僕

僕とネット女子① 朝青龍 -ネットで恋したら朝青龍が来た話-

ストリートナンパを始める前のこと今からちょうど一年前(執筆当時)だ